2013年3月17日日曜日

ちょっと歴史の研究の発表

前の日記の中に日本歴史を調べようとすると書いた。調べたので、今までの研究をちょっと発表したかった。

まず、日本神話に興味があったので、ウィキペディアでアマテラスの話を読んだ。もともとプレイステーション2用のソフト、Wii用の「大神」というゲームをしたから、アマテラスという髪は一番大切な神だと思った。しかし、アマテラスはイザナギという神で生まれたと書かれたので、イザナギとイザナミの話を読んだ。古事記によると、1つの日本の島はイザナギとイザナミに一緒に発生された。その後、2人は神を生まれ、残っていた日本の島を作った。で、イザナミはカグツチという火の神を生まれて、死んでしまった。イザナギは黄泉国にイザナミを連れて来うとしたけど、結局できなかった。黄泉国から逃げてから、禊を行うと様々な神が生まれた。アマテラスはその1人の生まれた神だった。

まあ、面白いけど、「The Alphabet Versus the Goddess」という本を書いた著者の理論に何の関係があるって?著者は古代の「地母神」という神について書いた。古代の人はだいたい地母神に祈ったりした。地母神は生命と関係した。けど、時代が変わりつつ、神話も変わって、地母神はなくなって、女の神の使命は変わった。古代ギリシャの神話の中には男の神は生命に関連付けて、女の神は死に関連付けてきた。イザナギは逃げた後、イザナミと話して、こんな会話をした:「『お前の国の人間を1日1000人殺してやる』というと、『それならば私は、1日1500の産屋を建てよう』とイザナギは言い返している」。古代ギリシャの「オルペウス」という神はイザナギに似ている。オルペウスの妻も死んで、オルペウスは黄泉国みたいな「冥界」というところに妻を助けに行ったけど、結局できなかった。でも、オルペウスの妻はイザナミのようにならなかった。

神話の以外、他のことが分かった。古代の日本は「倭国」と言われた。ある時代、「倭国大乱」が起こって、中国の歴史書によると、卑弥呼という女性は倭国の王になった。でもさ、ちょっと変なことが書いてある。桓帝霊帝の治世の間(146年 - 189年「元々は男子を王として70 - 80年を経たが、倭国で長期間にわたる騒乱が起こった(いわゆる「倭国大乱」と考えられている)。そこで、一人の女子を共に王に立てた。名は卑弥呼という。鬼道を用いてよく衆を惑わし、既に年長で、夫は無かったって。

The Alphabet Versus the Goddessの著者は欧米の「魔女狩り」について書いて、書き読み能力の影響のせいだと書いた。15世紀と18世紀の間、キリスト教は魔女が存在し、恐れた。魔女はサタンの力を使ったり、男に人に魔導を用いて、大きい乱交をしたりすることを呼ばわりされた。だから、たくさん女性は魔女を呼ばわりしてから拷問にかけて、最後に公開に生きたまま燃やされた。古代、地母神と女性の神はセックスに関連付けたけど、最初のキリスト教の司祭はセックスにすごく反対して、聖書の中に書かれたイブという最初の女性は最初の罪をすると罪を生み出したと司祭は思ったので、だんだんキリスト教は女性を怒って憎しんで、敵にしてしまった。

魔女が存在して、夫のない女子は男子の王に統治された国に魔導を用いて王に立てたと中国に信じられた。興味深いね。女性は不思議な能力で男の人を操れるなんて、男性に恐ろしいね。

僕は魔女に会いたいな。

乱交は楽しそうなんだから 笑 僕を操ってくれ~!
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