2012年12月21日金曜日

投票するのは無意味だ その1

数日前、僕は日本の政治に興味があって、急に日本での選挙があるということを知った。僕は政治に興味があるので、アメリカの政治の情報を知って、政治の記事を時々読んだりするけど、数年前に無関心になったから、最近の情報を詳しく知らない。自分でコントロールできることの方に興味があってきたんだ。日本語と学校の勉強をコントロールできるから、そっちに集中して頑張っている。

しかし、日本は選挙があって、僕の日本語の授業は上級の日本語の能力のためだから、政治のような話題について読んだほうがいいと思って、ちょっと日本の政治の情報を調べるようにした。Youtubeでニュースのビデオを見て、面白いページを見つけた。

政治について日本人の友達と話して、彼女に「投票できたら、する?誰に投票して、なぜ投票する?」と質問して、彼女は乙武洋匡という人のブログの投稿を紹介してくれた。政治家の情報をあまり知らなかったから、誰に投票するかまだ決めていなかったけど、投票したいと言った。僕はついにそのブロクの内容を読んで、その内容について日記を書こうとしている。日本の選挙はすでに終わったけど、まあいいか。

ブログのタイトルは「選挙に行かない君へ」だ。乙武さんはTwitterで選挙に行かない人の意見を募集して、ブログでその人に答えている。行かない人を選挙に行くようにさせる記事を書いた。アメリカではそういう記事は普段に選挙の時に出てくるので、乙武さんの考えを予想できた。賛成できるところと賛成できないところもある。でも、基本的に投票するのは無意味だと思う。

次の投稿で乙武さんの考えに答えるけど、今ただ聞きたいことがある。乙武さんは「憲法についてだけでなく、他の政策においても、各党によって大きな「ちがい」があります」と書いたけど、アメリカの政治からいって、事実上、大きいな違いがない。反対の意見を持っている人のほうがたくさんいるかもしれないけど、僕はそう思う。他の日記でなぜそう思うか書くけど、今の聞きたいことは日本の政党は大きいな違いがあると思う?その違いは何?
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