2012年11月19日月曜日

教科書での勉強はつまらない

最近、僕は「中級から上級への日本語」という教科書で日本語を勉強している。最初に記事を読んで問題を答えてから、いろいろな文法を勉強する。記事は難しいけど、難しい記事を読ませられるのが嫌いじゃない。しかし、ちょっと古いな。第4章の記事は「フロン」とか「紫外線」の問題について書いたんだ。1997年の記事だから (>_<) 

単語と文法を覚えるためにAnkiというソフトを使う。前の日記でAnkiを紹介したけど、どんなソフトか分かることが要らないけど、なんと言っても便利なソフト。よく頑張っていろいろな単語と文法を覚えたけど、結局テストを受け取ったら、知らない単語がたくさん出てきたんだ (>_<) 

勉強はつまらないけど、遊びは楽しい。だから、言語の勉強を遊びのようにしたほうがいいけど、問題がある。遊びのように勉強したら、先生でも自分でも進展を確認するのは難しい。アニメを見たり友達と話したりしたら、だんだん言葉を覚えてくるけど、自分のレベルを決められないでしょう。例えば、僕は「ブレイブリーデフォルト」というゲームをしている。日本語版で、難しい言葉が多く出てくるけど、どれの言葉をよく覚えたか分からない。実は、僕は怠け者だから、最近知らない言葉をあまり検索していないから、本当に日本語を習っているかどうか分からないと気づいた。まあ、最近「physical work」と言う英語の言葉を日本語にしてみたいとき、「物理」という言葉を思い出したけど、英語の言葉の意味に合っていなかった (;^_^)(「物理攻撃」とか「物理防御」というように使われる)

数日前、友達と話して、彼女は「生態系」という言葉を紹介してくれた。僕はたった今書いているところ、「せい・・・だっけ?」と思って、チャットのスレッドをまた見て書けることになった。けど、友達と話したから、その言葉を覚えてきた。先生はそういう進展を見えないだろうね。教科書を使ったら、僕の進展を確認できない。

次の学期、ゲームをしたり、現在の記事を読んだり、日記を書いたり、友達と話したりして、僕の日本語能力の進展をしようとすることを先生に参考してみるけど、いいアイデアだと思ってくれるかどうか分からない。
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