2012年7月16日月曜日

服が大嫌い

今日、服を畳んでいたとき、染みが付いている白いTシャツが多いあることを気づいた。服を畳むのは面倒だけど、それらのTシャツを見るのは元気がなくなる (-_-) 服は人生にすごい影響が与える。人間関係だけではなく、日常の面倒だろう。毎日、僕は服の問題を考えなきゃいけない。「今日、ジーンズを着るかな? いや、明日友達と一緒に遊びに行くので、今日カーキを着よう」や「自転車になりたいな。今日、どんなシャツを着るかな。この白いTシャツは染みが付いているから、他のシャツを着たいけど、明日はいい天気になるそうだから、明日自転車に乗ろうか」を頭でぐるぐるとする。みんなもそんなことを困るだろう。面倒じゃない? 日本に留学する準備をしていたとき、「新しい服を買おうとしたいけど、お金を払いたくないな。でも、いい印象に残りたいから、いい服を買わなくちゃ。しかし、一人で買い物をするのは難しい。服のことが全然分からない。シャツの色とズボンの色にあう必要があるなど。めんどくさい~」と「荷物が少ないので、持ってこれる服が少ないな」と考えた。日本にいたとき、服が少なかったので、毎日「そろそろ選択しなきゃいけない」と考えた。5人と一緒にホームシェアをしていたので、洗濯をする日と時間が面倒だった。それに、服を干したら、いい天気かどうかも困っていた。「雨が降りませんように!」と祈った (-_-) 帰国した後でも、毎日洗濯を考える。 最近、運動して痩せたので、ズボンは僕の体に合わなくなってしまったので、新しいズボンを買おうか考えたけど、お金が少ない。でも、しょうがないな。今着ているジーンズは落としそうだから。 染みが付いているある白いTシャツをブリーチしていたとき、九州に住んでいる友達からもらったTシャツにブリーチのある水を散らしてしまった! (>_<) もう限界だ。服が大嫌い!
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