2012年1月17日火曜日

恥ずかしい話、その2




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ケンタッキー州に住んでいた10代の頃、まだ若かったから、よくバカなことをした。 その頃も、 不健康なゲームオタクだった。 毎日ゲームをしていた。 でも、男なので、自分の体力を確認するようなことを時々した。 「ゲームしかしないけど、やろうと思えば、何でもできる」ってことを。 ある日、その体力があるかどうか試すことにした。 キッチンに行って、腕で体重を持ち上げて、その瞬間に動かずに体重を支えた。床に降りたとき、肩の筋肉がつった。 すごく 痛くて、どうしたらいいか分からなかった。 他の入り口へ歩いていたとき、目まいがして耳鳴りがして、気がついてみると、ダイニングのテーブルの下で目が覚めて、家族は僕の周りに集まっていた。


(僕はこの痛みがよく分かる)

「大丈夫か? どうしたんだ?」とみんなは言った。ちょっと頭が痛かった(椅子に頭を打ち付けたのだろう)けれど、大丈夫だった。家族に何をやっていたのかを説明したら、妹は「母さんは『何が起こっているのか?マイカが倒れて、変な音がしているよ!』と叫んでいたよ」と言った。母親の言動は笑い話になったけど、僕のしたことはいまだ恥ずかしい~

でも、もっと恥ずかしい話はこれからだ。覚悟してください!

僕は20代の前半にIT関係の仕事をしていた。まだ新入社員だったときの朝、お腹が痛くて、トイレに行った。座って一息ついたと思ったら、またお腹が痛くなり始めた。すごいけいれんだった(女性の生理痛ってこんな痛みなのか?!)。 やっぱり目まいがして、その間「気絶したくない! 気絶したくない!」と思っていたのに、目が覚めたとき、トイレの上の方から僕に「大丈夫か?」と知らない男の人が声をかけてくれていたのが見えてしまった。自分を見てみると、パンツが下がって、別の物も床にあった \( ゚Д゚)/ 「どうしよう?!」と思ったけど、まだ目まいで混乱していたから、ぼうっとしていた。

そして、父親が迎えに来て僕を連れて帰り、僕はシャワーを浴びた。 その後、翌日から仕事に行けるように、病院に行かないといけなかった。 その時、看護師が血を取ろうとしたけど、なにかの問題があって、採血の上手な看護師さんに助けを求めた。だが、針が大嫌いなので、いすに座って待っていたとき、またもや、めまいがしてきて、「あの・・・目まいがするんですけど・・・」と看護師に言った直後に、また気絶してしまった。

。゚(゚´Д`゚)゚。

最低の日だった。

原本の日記
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